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強かったパラグアイ
日本負け。パラグアイはやっぱり強かったね。日本もよく守ったが。ボールキープ、ドリブル、トラップ、フェイントなどなど個人の基本中の基本のテクニックが、やはり日本より少しずつ上だった。日本で対抗できてたのは本田と松井くらいかなあ。その基本ができてる森本が見たかったなあ。でもやっぱり本田だ、松井からのパスをダイレクトで打った惜しいシュートもあったが、それよりも、後半か、延長か、そのあたりで、センターサークル少し前で、日本自陣深くからのパスを受けて、パラグアイの3人に囲まれながら、3人をぎりぎりまでひきつけ、たぶん自陣日本ゴールを見ながら、自分の左後方のフリーの長谷部か遠藤?に、カウンターをお膳立てする鋭いダイレクトのバックパスがファンタスティックだった。まるで大昔のマラドーナがブラジル人4、5人ひきつれてカニージャに出したパスとか、今大会はメッシが韓国ディフェンダー4人?の頭をループでアグエロに出したのとか、とか。つうことで、日本代表さん、お疲れでやんした。でも、まだまだだよん、ベスト8、その上までは。選手の力、監督の力、それから、我々含めたファン、マスコミ、そしてニポン人のこのスポーツに対する情熱、理解、支持、歴史と記憶の力が足りない。このスポーツにはそういう熱くて深いソフトパワーがとても重要。捲土重来。
by somuchfor | 2010-06-30 10:18 | FootBall | Comments(0)
TOYOTA?NISSAN?、HONDA!
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というエントリーを、25日に朝5時半ごろ書こうとしておったくらい、3点目の本田のデンマーク・ディフェンダーを嘲笑うかのようなオシャレなトラップ、フェイントには脱帽しました。本田くんは世界の1.2流にまできたとほめてあげよう。いままで1.7流くらいだと思ってたんだ、ごめん。わたしのサッカー選手番付で1.2まできた日本人は彼が始めて。中田は1.3流、俊輔は1.4流くらいまでだったと思うのだ(でも俊輔今は1.5流だ)。因みに現役の1流は世界で27人くらいしかいないからホンダくん頑張ってね。いっや、でもホンダ、ちょっとかっこよかったなあ。スアレスの方がもっと断然かっこいいんだけど、でもワールドカップというこの場で、かっこいいサッカーできる日本人が生まれたことがとても新鮮。そりゃ、各リーグのクラブチームレベルでは今まであったかもしれない、でもワールドカップでねえ。32年間ワールドカップやら各国のリーグやら、ヨーロッパまでのこのこ出かけて行って外人のサッカーならぬフッチボルに一喜一憂してきたおじさんは、感慨が深い。こりゃ、どでかいこっちゃ。でもスアレスのゴールの方がもっとかっこいいし、ギャンのゴールの方がもっといいんだけど。でも同じアジア人として、ギリシャ戦のパクチソンもすごかった。で、パラグアイには、日本は勝てるチャンスあるよ。もちろん、力ははむこうの方が上で、6-4でパラグアイの勝ちだと思うけど、4割も日本が勝つチャンスあるなんて、うっとりしちゃううねえ。さらに今回の日本の強さの源泉は、体調管理だ。ここまでは、完璧なほど、各選手の体調がよいと思う(2006年はひどかったねえ)。今回は、皆、体が切れて、走れている。フィジカルトレーニングが素晴らしかったんだと思う。逆に言えば、日本は実力以上?の戦いができていると、おれは思う。特に、ヨーロッパ勢が南アフリカという土地になじめていない。ということは?南米は、なじんでるんだよ、南アフリカに。だから、パラグアイは手ごわいと思う。日本ガンバって欲しいけど。なにはともあれ、スアレスはいい選手だよなあ。小太りだけど。もっと小太りの2等身かと思うこまわりくんは、駒野だ、がんばれ!




ミック!アメリカに媚売ってないでイングランド応援しろよ!(アメリカ、ガーナを応援するミックとクリントン) もう遅いけど(イングランド負けちゃったし)。(サイケさん写真ぱくっちまいましたゴメン)
by somuchfor | 2010-06-28 22:06 | Comments(2)
W杯中間報告
えーっと、自分にとっての整理なんですが、6/23の時点で、各グループ概況をば。
グループA 
 ウルグアイ、メキシコというW杯常連のしぶとい国が決勝へ。フランスはぼろぼろ。追放されたアネルカをマネージメントできるのは、ベンゲルだけだったのか。今アーセナルだっけ、アネルカ?
グループB
 アルゼンチンが楽らくと。韓国も余裕で決勝に進んだようにみえるのがすごい。ナイジェリア相手にまったくひけを取らなかった韓国。決勝でもがんばってほしい。ナイジェリアは今回は気の利いたアタッカーいなかったのかなあ。
グループC
 イングランド、危うし。今日の最終戦は、一応一歩リードしている、スロベニア対イングランド。アメリカ対アルジェリア。スロベニアは引き分ければOK。イングランドとアメリカは勝てば上がれるし。お互い対戦国と引き分けの時は、得失点差のきわどい勝負。アルジェリアは、勝って、イングランドが引き分けか負けなら上がれる。ここ面白い。
グループD
 ドイツがクローゼの反則でセルビアに負けちゃったから、ドイツ、ガーナ、セルビアの混戦模様。フランスのグルキュフもだけど、今大会はちょっとレッドを連発し過ぎじゃあないかなあ。そのくせルイスファビアーノのハンド見逃すし。でもやっぱり、ドイツが来るのでしょうか。ドイツのエース、エジルはもっと見たいなあ。
グループE
 ご存知のとおり、オランダがイチ抜けて、日本とデンマークのガチンコ勝負。格下の日本は引き分けることができるかどうか。デンマークもロートル多いのと故障者続出で、なかなか苦しい模様。日本にとってロメンダールは要注意。デンマークにとって残念ながら日本人に特に注意する選手はいないだろう。彼らが、注意すべきは、ひとえに日本の運動量。日本にとってはそれだけが頼みの綱。走れることは大事なことなんです。
グループF
 イタリアは、予選突破をぎりぎりで通過すると決勝トーナメントで大活躍するというジンクスがある。またこの国は弱小国には苦戦し、強国には結構強いという特徴がある。基本的に守ってカウンターの国だから。守られると苦戦するのね。しかし、ニュージーランドに引き分けるこたあないだろう。パラグアイのFWサンタクルス(前回エントリーで間違ってチリと書いちゃった、すいません)に注目。
グループG
 ブラジルとポルトガルが決勝へ行くだろね。面白くないね。カカとクリスチャンロナウドって嫌いなんだよね。 イケメンで才能もあって人気もあるから。クリロナって、マンチェスタUで単なる下手っぴなドリブル野郎で、ラインギグスのお荷物だったのに、なんで、クリロナがW出れて、ライアンギグスは出れないんだ、って弱小ウェールズだからしょうがないけど。コートジボアール残念。まだかすかに可能性はあるけど。コトジボアールの不振は結局トゥリオのとび膝蹴りの責任にしてしまいましょう。
グループH
 チリのファンであります。そのチリが2勝で軽く決勝に駒進め、スペインとスイスが同勝ち点で、わずかに得失点差でスペインが上回っている。25日にはスペインはチリと、スイスはホンジュラスと。もしスイスが大差でホンジュラスに勝つようだと、今大会の優勝候補でもあったスペインは危うい。スイスに負けたことが返す返すも残念。スイスが上がれば、やっぱり監督ヒッツフェルトの手腕恐るべし。チリ負けてあげる?
by somuchfor | 2010-06-23 14:55 | FootBall | Comments(2)
じいさん2人
b0067590_3222649.jpgちょっと綱島で飲んで帰ったら、眠たくなって、起きたら、チリ、スイス戦終わりかけ。しかしチリのパス交換がすごい。ほとんどシュートのような、味方相手に、積年の恨み果たさずか!ちゅうような思いっきり足ふりぬく強烈なのが、単なるパスなのだ。日本チームのほんわかパスとの違いが際立つ。ビエルサの趣味なのかな。アルゼンチンよりもブラジルよりも早くて強いパス交換。まあ、アルゼンチン、ブラジルは柔らかいパスもよくやるけど。チリの聖なる十字架オトコ、サンタクルス、FW、きれてますなあ。大相撲も、こうなりゃ、FIFAのように日本国内に閉じこもっていないで、全世界の反社会的勢力とちょめちょめしちゃったら?日本のマスコミもちっちゃい名古屋場所開催を攻撃するよりも、南アフリカをやめさせてみろよ、と思う夜中よっぱらいのたわごとでした。プラッター(FIFA会長)は、ほんと最低なおとこだと思ってるんだよな、おれは。アベランジェのわかりやすーいワルがよろしいかと。あっ、そうだ、じいさん2人の夜の毒アリ清涼剤だった、アーチーシェップとマルウォルドロンのLeft Alone Revisited。ウォルドロンはこの後死んじゃったけど、シェップは元気かなあ。

(本エントリー解説)1時前に寝ぼけまなこで起きる→チリスイスのチリのパス交換に驚く→その時テレビアナウンサーが、大相撲のニュースのあとのワールドカップは一服の清涼剤ですねとわかったクチきいたことを思い出してふつふつと怒りがこみ上げてくる→カネにマミレタ現FIFAに対抗するもっとキタナイ世界大相撲を夢想する→さらにもっと汚かったアベランジェを懐かしく思う→真の清涼剤って、バックで流してたシェップとウォルドロンの毒あるからこその清涼剤を知ってからだと思う。  ってこれ解説してどないやねん...
by somuchfor | 2010-06-22 02:57 | 流行り | Comments(0)
チリ
特に気に留めてなかったが、試合始まってみると、ここきっつい組じゃないかと今更に思ったのが、グループH。スペイン、スイス、チリ、ホンジュラス。ホンジュラスは少し落ちるが、それでも日本よりは確実に強い。昨日、チリ、ホンジュラス戦見て思った。両チームとも、強く早いパスをワンタッチツータッチで確実に正確な美しいトラップの後、パスからサイドへ展開してゴールを目指す。そのスンゴク気持ちい試合を、飲み屋のテレビでちらちらと見た。後からニュース見るとやはりチリが勝利。さらに、スペインがスイスに負け。こりゃあ、スペイン、1次リーグ落ちの可能性出てきた。スペイン、チリ戦は、1次リーグの中でガチンコの最も厳しいタフな試合になると思う。6/21のチリ、スイスも面白いが、6/25のスペイン、チリに注目。チリの監督は、アルゼンチン元代表監督ビエルサ。南米予選はアルゼンチン(4位)を押さえて2位通過。アルゼンチン対チリも見たいなあ。
by somuchfor | 2010-06-17 23:43 | FootBall | Comments(0)
ながとも
選挙に出る白い犬お父ちゃんじゃないよ。それは、ただとも。今宵、日本がカメルーンに勝っちゃった。しかしカメルーンは弱かったなあ。チームになっていなかった。でも今日のMVPは、日本の誇る左サイドバックぅ~、それはつなみ~、ではなくて、そうま!でもなくてさんとすぅでもなくて、長友だ。エトーをほぼ完璧に抑えてた。脱帽です。あと、松井がよかったなあ。しかし、日本なんか勝つことがありえない、そもそも出ることさえできないワールドカップの日々を耐え忍んできたワタクシとしては、もちろん死ぬほど嬉しいのだが、タイのピヤポンだっけ、あいつにチンチンにやられて悔し涙流してきたオレの気持ちがわかるか、若い衆、およびここ20年くらいのにわかサッカーファンたちよ。という、倒錯的おやじのワタシは、少々、とまどってます。で、まあ、次だ。テレビは単純に喜ぶのはやめろよ。ワールドカップは1試合では終わらんのだよ。で、オランダは強いよ。しかし、98年ヒディング、オランダほどじゃあない。それよりも、デンマークだ。ここは強い。今日のデンマーク、オランダちゃんと見たか?奈良橋くん?オランダはオウンゴールという幸運もあり、やっと勝ったんだよ。皆オランダだけに目が行き過ぎ。強いそのデンマークの弱みは、平均年齢だと思う。後半にチャンスあり。日本ガンバって欲しい。
by somuchfor | 2010-06-15 01:23 | FootBall | Comments(2)
アルゼンチン
昨日は、8時から韓国、ギリシャ。ギリシャのゲルトミュラーみたいなFWとレーハーゲルが怖かったが、でも私から見れば順当に韓国圧勝。もしかすると大番狂わせで1次リーグ突破かも。しかし日本より圧倒的に現在好調で、良いパフォーマンスの韓国でも1次リーグ突破の可能性は限りなく低いというアジアの現状を我々日本人はよーくキモに銘じておいたほうがいいだろね。で、11時からはアルゼンチン対ナイジェリア。韓国ギリシャと同じく組のスター軍団対決。日韓ワールドカップ以来の対戦。あの時は鹿島スタジアムだったと思うが、行って見てこようかと思っていたカード。同じ組のアルゼンチン、イングランドも、その前回のフランス大会シメオネベッカム事件以来の因縁対決で見たかったのだが、アル・ナイ戦も、両者ユースの大会に力を入れてきた国で、当時、ユース、23歳以下主体のオリンピック時代から常に決勝で対戦してきた、やっぱり因縁のライバル対決なのだ。96年アトランタではカヌーのナイジェリアが、クレスポのアルゼンチンを破って優勝している。鹿島ではオコチャの強烈なミドルシュートにはっとしたが、結局この世代になるとナイジェリアはもうひとつ力が出せず、バティが決めてアルゼンチンの勝ち。でも両国ともイングランド、スウェーデンにやられてそれ次リーグで負けてんだけどね。で、昨日のアルゼンチン、ナイジェリア戦なのだ。この試合で一番目立っていたのが、監督のマラドーナ。しかもアナウンサーがさん付けで呼ぶのが妙に耳にひっかかる。マラドーナ監督に関しては、名選手名監督になれず、という典型的な例だというのが、まともなサッカー見てるヒトの評価だと思いますが、今大会どうなるだろか。マラドーナのアルゼンチンは、ビラルド譲りの典型的な、古典的カウンターサッカーだと思う。しっかり守って、ベーロンからメッシ、テベス、イグアイン(クラクラするくらいの超豪華攻撃陣)のトップに渡してアタックする。ただ、あまりにメッシに頼りすぎ。ひとりでサッカーするのは、90年のローマ大会のマラドーナで終わったんだから、イグアインよ、おまえががんがん行かないと、アルゼンチンは勝てないよと思う。この日のイグアイン、ほんとにパッとしなかった。もっとできる選手だと思うけど。ナイジェリアは、もひとつ怖い選手がいない。いや、アルゼンチンとかのクリンチうまい守備を抜ける奴がいない感じ。ということで、サビオラとアイマール(ベンフィカがんばれ!)が好きだったワタクシは、今や当然メッシの方が格上だとは思うんですが(バロンドールだしな)、メッシはあんまりどうでもいいんです。マスケラーノとか応援したりしてるし。ミリトーも頑張って。
by somuchfor | 2010-06-13 13:23 | FootBall | Comments(0)
メキシコ
W杯始まった。まずは、メキシコ対南アフリカ。FIFAは南アフリカが弱すぎるので、本気で1次予選全敗を心配しているとかで、日本よりも弱いと思っていたが、個々の選手はそんな傑出してないと思うが、さすがパレイラ、守備がしっかり整ったカウンターが鋭いいいチーム。パレイラはこういうチーム作るのうまいね。94年のアメリカ大会ブラジルは、本質的にはこういうチームで、優勝したのにブラジル本国では結構評判悪かったって聞く。で、メキシコ。メキシコのサッカーは大好きだ。ディフェンスを押し上げて、美しいパスサッカー。日本のお手本だといつも思う。今日も最終ラインを最後まで下げなかった。メキシコといえば、レアルマドリでスペインリーグの得点王なんども取ったウーゴ・サンチェスとか、ちっちゃくて、極端に前に出てくるキーパー、カンポスとか思い出す。パラグアイのチラベルトとかコロンビアのイギータとかも前に出てくるキーパー、中米南米には多いな。前半見てて、メキシコが1-0くらいで勝つかと思ったが、南アフリカが先制して面白くなった。結局メキシコも1点取って1-1のW杯初戦はお約束予定調和のドロー。でもアナウンサーはなんか南アフリカに勝ってもらいたいみたいで、ちょっと不満。まあ、ホームだしなあ。後半37歳のブランコ登場。アナは、試合を変えられるベテランとか言ってたけど、日韓W杯で初めてみた時以来、彼はボールを自分の股下で蟹バサミして相手に取らせないというオバカな技を持つ変態選手だと思っていたが、今日はほんといい動きしてた。中村俊輔も蟹バサミを教えてもらって、頑張って欲しいな。アメリカ戦でひじ打ちして出場停止になった左サイドバック、レオナルド(鹿島-ACミラン)のあとがまでオランダ戦ですんばらしいフリーキック決めたブランコではありません。念のため。
by somuchfor | 2010-06-12 02:29 | FootBall | Comments(0)
はとさんとザワっちゃんとおかちゃんをちょっと弁護
このブログの主は、皆の言っていることに対し、常に反論することに生きがいをかんじるタチなので、もうやめちゃったのでしかたがないが、はとちゃんとザワちゃんはよくやっていたと思う。いやよくやろうとしていた。たった8ヶ月でなんでやめさせちゃったんだろう、まったく理解不能。新聞なんかぜーんぶ、はとちゃん、ざわちゃん、やめろやめろの大合唱だった。変なの。まあ選挙のために本人タチからやめちゃったんだから仕方ないが、英国のeconomistの表紙では、青い空に日本の国旗がはためいてて、赤い日の丸のところは抜け落ちてて、青い空が丸見えで、下の方に、その日の丸が落ちていく。トップの論説のタイトルはLeaderless Japan 。外からみればそのとおりなのだが、現実は、リーダーを望まない、出るくいたたく日本人なのではないかと思う。ざわっちゃん、戻ってきてほしい。そでから、おかちゃんだった。まず、いつもながら言いたいのは、日本がW杯に出れることの重み誇りを、我々はまず感じなくてはだめだ。W杯とはそう簡単には出場できないすごい場なのだ。出れなくてかわいそうっだったので、すぐ思い出すのは、日韓W杯にはダービッツとかいたオランダが出られなかったし、アマリカ大会はパパン、カントナ、ジョルカエフのフランスが出られなかった。ACミランにいたパパンが、トヨタカップでサンパウロFCと戦い、華麗なボレー決めたの思い出す。サンパウロFCは、ソクラテスの弟のライーが、滑り込みながら腹でボール押し込みこれが決勝点だったような。でも、その後伸び悩み、アメリカ大会は活躍できず、ロマーリオとベベットだったんだよな。あれ、パパンからライーに来ちゃって、もうすぐ客くるんで、おかちゃん弁護はまた後で。
by somuchfor | 2010-06-09 15:19 | Comments(0)
備忘録
辺境遊記
Solomon Burke
antony & Johnsons
by somuchfor | 2010-06-01 02:27 | Comments(0)