H.P.E
ラオスの少数民族、レンテン族の藍を日本に紹介するのは、ラオス在住の谷由紀子さん。東京は10/17.18.行けるかな。
http://kerokikaku.exblog.jp/25739592/



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# by somuchfor | 2017-10-11 08:14 | Comments(0)
応為
NHK、「眩(くらら)〜北斎の娘〜」見る。宮崎あおいが、北斎の娘お栄を演じる。長塚京三、松田龍平、野田秀樹とか。北斎の娘は、山本昌代の名作「応為坦坦録」(北斎の娘おえいは、応為と名乗った)で知っていた。宮崎あおいは好きだけど、ちょっとだけ硬いのが中途半端な感じ。私の勘違いかもしれないが、以前あった世界の中心は私だ!という孤立した少女的絶対零度的硬質パワーが少し落ちたような。成熟したのか他者に優しくなったのか。宮崎松田のコンビは、舟を編むもあった。
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# by somuchfor | 2017-09-19 15:04 | Comments(0)
ロンスケ
ロングスケートボード、通常より長めのスケートボードに乗って綱島鶴見川をクルーズ。最近いりびだってるバーのマスターらと、初挑戦。土曜朝の3時間。くそ暑かったが、楽しい。
この韓国の女の子のロンスケボード乗りがとても優雅。うまいなあ。
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# by somuchfor | 2017-08-28 11:18 | Comments(0)
ノンフィクション作家
久しぶりに会社来て(先週夏休み)、読んでなかった日経の10日分を目通している内、読んだ8/5の書評欄。上原善広の「カナダ歴史街道を行く」(文芸春秋)が紹介されていた。こないだ(7月終わりごろ)、G街バーPで、たまたま彼に会って、男から女に転換し、現在はおっさんになってるMちゃんの話をしたのだった。15年位前、Mちゃんも私も、その他大勢、このバーを起点に夜通し騒いでいたのであった。今、彼は地元で時々Mちゃんの相談相手してるという。あのMちゃんの相手をできるのは彼だからこそ。偉いお坊さんのような温かく寛く大きい心が彼にはあるのだ。若いのに。日本の路地を旅する(2010年大宅壮一ノンフィクション賞受賞)、も全国の被差別地域を歩いた彼の快作、著作である。73年生まれ。読もう。
http://u-yosihiro.at.webry.info/
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# by somuchfor | 2017-08-14 15:14 | Comments(0)
しぶや
きんようび、久しぶりに渋谷飲み屋街をうろうろ。まず、E2、S侯とその娘とYちゃん。別れて、まぐろで新宿のねえちゃんと落あい、松輪しめさばうまし。Yっさんのバーで2杯、鳥さんいなかったが、ムーンフィールドに久しぶりに出会い、むらさきに。店主の嫁さんがいて彼女とも久しぶり。近くのスウエーデンからおけスナックで、店主とカウンターテナーの男の子を取り合いしてたこと思いだした。で、最後はハスっぽいところ。酔った。
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# by somuchfor | 2017-07-27 12:33 | Comments(0)
小林
壇蜜にはなんの責任もないが、宮城よりも小林行きたくなる。
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# by somuchfor | 2017-07-21 16:36 | Comments(0)
ようこ
セシルのもくろみ。よう子twitterにつられ見ちゃったが、おねえの徳井がおもろかった。
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# by somuchfor | 2017-07-14 11:46 | Comments(0)
twitter
真木よう子フォローした。
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# by somuchfor | 2017-07-09 21:48 | Comments(0)
カレーの季節
昼は、神保町共栄堂の黒いカレー。夜は、NHKの水野仁輔のホテルカレーレシピ見て、木曜作ったキーマカレー食す。以下は共栄堂。
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# by somuchfor | 2017-07-05 03:35 | Comments(0)
somuchfor
私のハンドルネームはsomuchfor、もうおなか一杯、ってなことで。個人的に、そしていたいけなじじい、ばばあ、にわか、いなご的ふあんの方々には申し訳ないですが、早く負けてほしい。静かに後生を後半生を、暮らしの手帖のようにあざとく静謐を装うそんな安治なくらしではなく、ほんとにぼぉっと暮らしたい、ではなくてぼちぼち将棋したいと思う今日この頃であります。F君に罪はないのだが。
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# by somuchfor | 2017-06-28 03:11 | Comments(0)